地下室の施工事例はこちらから

よくあるご質問

本当にすべて無料ですか?

はい。すべて無料です。
地下室付住宅見積比較サポートでは、サービスのご利用や、ご相談に対するご利用料金は一切頂きません。
ご契約された際に、加盟している業者側から頂く紹介手数料をサイト運営費にあてております。通常、業者さんは、お客様を自社で見つけてご契約頂くまでに、多額の営業経費(広告費・人件費・モデルルーム建築・維持費・交通費など)を使っています。そして、そのお客様を見つけるための営業経費は、当然、販売価格に上乗せされます。これは、住宅業界に限る話ではなく、小売業界やサービス業界など、全ての業界に言えることです。
ですが、地下室施工業者さんがこのサービスに加盟することで、当社へ手数料を支払うだけですので、かなり多くの営業経費を削減出来ます。よって、当社が間に入ることで、見積提示金額が通常よりも高くなることはありません。
更に、業者さんの立場になって考えると、複数の業者さんがお客様に同時に提案することから、高い金額を提示しても契約を頂きにくくなります。つまり、当サイトのサービスを利用することで、通常よりお得な金額で、より充実した提案を受けることが可能になります。


サイトのシステムの利用方法を教えてください

当サイトご利用の流れは以下のようなります。

詳細は「当サイトの使い方」をご覧ください。

その他、何かご不明点などありましたら、
【地下室付住宅見積比較サポート】まで、お気軽にご連絡下さい。
【受付時間】 電話: 03−5875−2686  平日9-18時 土日祝日休み
メール: info@chikashitsu-mitsumori.com 365日24時間


名前や連絡先を教えないで、どうやって地下室施工業者さんとやりとりをするのですか?

当サイトから業者さんへは、あなたのお名前、ご住所、お電話番号、メールアドレスなどの個人情報は一切通知致しません。やりとりはすべて匿名で行えます。
お客様情報はすべて登録番号で管理しておりますので、お客様ご自身で業者さんへお名前やご住所などの個人情報を明かさない限り、一切、業者さんへは分からない仕組みになっております。お客様ご自身の意思で、当サイトを通して業者さんに連絡先を教えるまでは、すべて匿名ですので、安心してサービスをご利用頂けます。


概算見積とは何ですか?

当サイト経由で業者さんからお客様に提示される、おおよそ(目安)の見積のことです。
地下室を造る場合、施工予定地の地盤や地下水位の位置などの要因によって、施工方法が変わる場合があります。地面の中という目に見えない部分のため、本来であれば、見積の前に詳細な調査が必要ですが、当サイトの加盟業者さんに、各社独自の経験や様々なデータを基に概算見積を出してもらっています。
また、概算見積は、お客様の予算や要望、図面などの情報のみで算出されますので、正式な見積金額ではありません。
正式な見積金額に関しては、当サイト経由にて加盟業者さんと十分にコミュニケーションを取った後、お客様が当サイト経由にて連絡先をお教えになり、現地調査・打合せの後に、正式な見積をお受け取り頂ければと思います。


サイトを利用する際の条件はありますか?

あります。
主な条件としては、以下となります。
◆ 地下室付住宅を建築する土地を保有している、または、土地を購入済みであること
※地下室付住宅を建てるのに適している土地探しの段階から業者さんに相談したい場合、その旨ご連絡下さい。あなたの地域の加盟業者さんをご紹介致します。

◆ 匿名の状態で、加盟業者さんからの提案・概算見積を受け取った後、業者さんへ今後商談しない旨断りを入れる際、当サイトへご連絡頂くこと。当サイトよりその業者さんへお断りを入れます。
◆ 住宅完成後、アンケートの記入にご協力いただくこと。

詳しくは「サイト利用規約」を事前に必ずご確認下さい。


地下室付住宅を建てたいのですが、まだ土地を購入(保有)していません。依頼はできますか?

できます。
ただ、事前に提案や概算見積をお出しすることはできませんので、地下室を造るのに、適した土地(硬い地盤、傾斜地など)探しから相談できる加盟業者さんをご紹介致します。


匿名でどのような提案をしてもらえるのですか?

資料請求をして頂いた際に、当サイトよりお送りする要望シートに、お客様のご要望などを記入していただきます。
その際に、建築予定地の現状写真や(※)予定地の法的情報、図面コピー、ご希望イメージ画像(雑誌の切抜きなど)もお送り頂くと、より詳細な提案や概算見積をご提示できます。
返送して頂く要望シート及び図面コピーは、お客様の個人情報が特定されない状態で、加盟業者さんに渡します。そして、各業者さんは、その情報を基にお客様へ提案・見積を提示します。
よって、情報が詳細であればあるほど、多ければ多いほど、より詳細な提案・概算見積を、匿名で受け取ることが出来ます。

(※)建築予定地の法的情報(用途地域、建ぺい率、容積率、道路の種類)は、お客様ご自身でインターネット上で確認できます(確認方法の詳細は、資料請求後に当サイトより郵送する書類に記載してあります)。
あるいは、予定地の管轄行政(建築指導課・都市計画課など)に問合せると、教えてもらえます(市・区役所によっては、ホームページ上で確認できるところもあります)。または、土地・住宅をご購入の際の図面などに記載させていることもありますので、ご確認下さい。


図面を持っていないのですが、依頼できますか?

依頼できます。
ただし、その場合は建築予定地を業者さんにお伝えすることをご了承ください。
業者さんはお客様のために、通常ですと有り得ない限られた情報量で、精一杯、プランニング・見積提示をして下さいます。ですので、図面を持っていない場合は、建築予定地の開示にご協力をお願いしております。
(開示頂いた場合でも、業者さんが直接その土地まで行って、しつこい営業をすることはありませんので、ご安心下さい)
または、匿名の状態で提案見積を受取らず、当サイト加盟業者さんをご紹介し、直接ご相談頂くことも可能ですので、その旨、お伝え下さい。


自宅の庭に、地下室を増築することは可能ですか?

可能です。
ただし、施工ができるかどうかはケースバイケース(土地の法律・規制関係や施工スペースなど)ですので、資料請求していただき、その旨お知らせください。


地下室は土地の有効活用の手段として注目されていると聞いたのですが。

1994年の建築基準法の一部改正により、地下室の延べ床面積の1/3までの容積が、容積率(*1)に算入されなくなりました。ですので、狭小地の土地や高さ制限があり3階建ての家が立てられない土地の場合、地下室は有効な土地活用の手段となります。

分かりやすく簡潔に表現すると、
「地下室の床面積が、全体の建築延べ面積の1/3以下であればよい
つまり、
「建築延べ面積(総床面積)が最大で1.5倍まで増やせる」
ということです。

例えば、 土地面積40坪、容積率100%、建ぺい率50%(*2)の条件とすると、、、、


2階建て住宅の場合 2階建て住宅+地下室の場合
延べ床面積  
40坪×1.0(容積率100%)≦40 &坪延べ床面積≦60坪

(*1)容積率:
敷地面積に対する建築延べ面積(総床面積)の割合。都市計画により定められている。例えば、100坪の土地で容積率が200%の場合、最大で200坪の延べ面積の建物を建てることが可能。
(*2)建ぺい率:
敷地面積に対する建築面積(建てる家の面積)の割合。都市計画により定められている。
例えば、建ぺい率60%、100坪の土地だと、最大で60坪の建築面積に建物を建てることが可能。


資料の返送はどのようにすればよいですか?

資料と同封の返信用封筒に、必要な書類を入れて、ご返送下さい。


地下室付住宅についての要望をうまく伝えられないのですが・・・

お送りする資料の中に、『地下室付住宅計画マニュアル』を同封致します。
どのようにイメージしたらよいか、詳細に書いてありますので、そのマニュアルをお読み頂くと明確なイメージがつかめるかと思います。
また、【あなたに合った地下室は?】のページに地下室のイメージがありますので、こちらもご参考下さい。


資料請求からサイトの利用、専門業者さんからの提案を受けるまで、すべて無料です。
匿名で業者さんから提案が受けられますので、しつこい営業を受ける心配もありません。

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